古いPCにWindows7(β)をいれてみた
〜以下のコンテンツは、飽くまで一例ってことでお願いします。〜

2009年2月
はじめに
インストール
起動してみた
その1
起動してみた
その2
オプション


戻 る
「vistaより軽い!」と、ちらほら見聞するWindows7。
「ほほぅ。では、、、」というわけで、残っている手持ちの古いパーツを集めてWindows7(ベータ版)をいれてみました。

で、集まったのがこいつら、、、。



ママンA Open AP5T(ソケット7)
FIC VA-503+(ソケット7)
CPUAMD K5 PR133(100MHz)
AMD K6-2 300MHz
AMD K6-2 400MHz
AMD K6-2+ 550MHz
Cyrix 6x86MX PR200(166MHz)
Cyrix MII-300GP(233MHz)
メモリEDO SIMM 32MBx4 16MBx2 8MBx2
SDR SDRAM 512MBx1 256MBx2 128MBx2
VGAS3 Trio64V2/DX(PCI)
S3 Savage4(AGP)
3Dlabs Permedia2(AGP)


CyrixとかS3とか3Dlabとか、、、今は無き会社ですね。
CyrixとS3はVIAに、3DlabsはCreative Technologyに買収されてしまいましたね。

ちなみに、Windows7(ベータ版)の推奨されるハードウェアの最小要件は、

1GHz 32ビットまたは 64ビットのプロセッサ
1GBのシステムメモリ
16GBの空きハード ディスク領域
128MBのメモリを搭載したDirectX 9をサポートするグラフィックス (Aero テーマを有効にする場合に必要)

(windows7(ベータ版)ダウンロードサイトより)

だそうです。